■ 暖かいクリームシチューの待っている家
2005年9月
千歳烏山
クリームシチューを食べるにはまだ暑いこの頃。別に本当にクリームシチューが待っていなくても構わないのだが、 あの暖かい白さは、全ての嫌なこと、辛いこととは関係なく、私を出迎えてくれる、そんな気がする。